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僕の好きな歌手は実はB`zです。
彼らを超える人はこの先日本に出てくるのかな~?
オリコンとか含めて。

塾で順位を決めました。
AとBがあって、ギリギリA(いい方)でした。
やったネ!!
 第3話 ブタに追われる女の子(?)
渋々、旅立った男・チーズ。
チーズ「相変わらず、場所分からねーよ!!てか、金重ー」
と、前方からブタに追われている白マント(俗に言う白魔道士)
チーズ「(お、女の子がブタに追われている・・・。助けなければ・・・)待て!!このブタ野郎!!」
白魔道士「?」
ブタを指さすチーズ。
チーズ「テメェなんて、電子レンジで5分くらい蒸してやるぜ!」
ブタ「ブヒ?ブッヒッヒ」
チーズ「な、なんだ?このブタ・・・」
ブタ「ブヒー」
襲い掛かるブタ。
バットをさりげなく持つオレ
チーズ「消えろ!!」
ブタを正面から強振で打つ俺(ついでにパワーF)
ぶっ飛ぶブタ
華麗にキメるオレ
チーズ「フッ。(良かった~。相手がブタで・・・)」
白魔道士「ありがとうございます~」
チーズ「(お!声はカワイイ。こりゃ~、美女ビジョンだぜ(意味不」
フードみたいのを取る白(魔道士)
正体は・・・
チーズ「お、男だと!?」
小学生くらいの男の子
白魔道士「ボク、岩尾っていいますぅ~。」
チーズ「い、岩尾だと・・・」
白魔道士「あ、ボク、ヒマなんでアナタ様に付いて来ますね」
チーズ「きょ、強制イベントだと・・・」
 若者(+α)の旅がやっと始まる。 第3話完

この内容は構想は他のサイトの小説を見て、なんか気にいったので自分的にアレンジしてみました。
岩尾は後に自分的にも予想しないキャラになりました。
この小説は奇跡の塊です。
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